
| 神奈川 / 横浜 | ブッフェ・コース | |
![]() |
三渓園 | |
| 鶴の飛翔を思わせる、優雅な集いの殿堂。 | ||
| 鶴の飛翔を思わせる、優雅な集いの殿堂。正門を入ると、ひときわ目を引く茅葺きの重厚な佇まい。鶴が飛翔する姿を思わせる外観から、原三渓自らが命名した「鶴翔閣」は、かつては原家の住まいにあてられていた建物です。 | ||
| 神奈川 / 横浜 | ブッフェ・コース | |
![]() |
べーリックホール | |
| 瀟洒な雰囲気を味わいながら貴重な思い出に残るパーティを。 | ||
| 広いリビングルームやパームルーム、和風の食堂、白と黒のタイル張りの床、玄関や階段のアイアンワーク。また子息の部屋の壁はフレスコ技法を用いて復元されているなど、建築学的にも価値のある建物です。 | ||
| 神奈川 / 横浜 | ブッフェ・コース | |
![]() |
山手111番館 | |
| 横浜開港の歴史的建造物で行うロマンあふれるウェディング。 | ||
| イギリス館の南側、噴水広場を挟んで立っているスパニッシュスタイルの洋館が、山手111番館です。 ワシン坂通りに面した広い芝生を前庭とし、ローズガーデンを見下ろす建物は、大正15(1926)年にアメリカ人ラフィン氏の住宅として現在地に設計されました。 |
||
| 神奈川 / 横浜 | ブッフェ・コース | |
![]() |
横浜市イギリス館 | |
| 広々としたテラスとローズガーデンに囲まれて。 | ||
| 主屋の1階の南側には西からサンポーチ、客間、食堂が並び、広々としたテラスから芝生の庭につながっています。2階には寝室や化粧室が配置され、広い窓から庭や港を眺望できます。 | ||
| 神奈川 / 横浜 | ブッフェ・コース | |
![]() |
エリスマン邸 | |
| 横浜開港の歴史的建造物で行うロマンあふれるウェディング。 | ||
| べーリック・ホールと小道を挟んで移築されているのはエリスマン邸です。 1階には暖炉のある応接室、居間兼食堂、庭を眺めるサンルームなどがあり、簡潔なデザインを再現しています。椅子やテーブルなどの家具は、建築家アントニン・レーモンドが設計したものです。 |
||
| 神奈川 / 横浜 | ブッフェ・コース | |
![]() |
ブラフ18番館 | |
| 木立の中に建つ「ブラフ18番館」 | ||
| イタリア山庭園の一郭に移築されたブラフ18番館は、関東大震災後に山手町45番地に建てられた外国人住宅です。 フランス瓦の屋根、暖炉の煙突、ベイウィンドウ、上げ下げ窓と鎧戸、南側のバルコニーとサンルームなど、外国人住宅ならではの、ロマンチックな作り。 |
||
| 神奈川 / 横浜 | ブッフェ・コース | |
![]() |
外交官の家 | |
| 横浜開港の歴史的建造物で行うロマンあふれるウェディング。 | ||
| 建物は木造2階建てで塔屋がつき、天然スレート葺きの屋根、下見板張りの外壁で、華やかな装飾が特徴のアメリカン・ヴィクトリアンの影響を色濃く残しています。室内は1階に食堂や大小の客間など重厚な部屋が、2階には寝室や書斎など生活感あふれる部屋が並んでいます。 | ||
| 大阪 / 大阪 | フレンチ | |
![]() |
大阪市中央公会堂 | |
| 現代に蘇った大正ロマンの世界。 | ||
| 大正期ネオルネッサンスの雄大な建築様式そのままに、大阪市のシンボルが新しく生まれ変わりました。時代を越えた建築美は新たな感銘を呼び起こすとともに、文化・芸術・交流の場として、皆様をお迎え致します。 | ||
| 大阪 / 大阪 | フレンチ | |
![]() |
大阪倶楽部 | |
| 本格的な英国風社交倶楽部 | ||
| 名建築家安井武雄氏により設計建築された地上4階、地下 1階延べ3,442平米(1,043坪)の建物は、南欧風の様式に東洋風の手法を加味したものとして、大阪の近代三大名建築の一つとされております。 | ||